1月15日号の外食日報は
●「いちごのデザート」投入が今冬も相次ぐ レストラン業態で旬のいちごを使ったデザートの提案が今年も盛り上がってきている。いちごのデザートは旬の果物を使った期間限定商品の中でも人気が高く、販売数が伸びる…

●「いちごのデザート」投入が今冬も相次ぐ レストラン業態で旬のいちごを使ったデザートの提案が今年も盛り上がってきている。いちごのデザートは旬の果物を使った期間限定商品の中でも人気が高く、販売数が伸びる…

●識者に聞く2026年の外食M&A・IPO市場展望 第1回 2025年は、時間を買う形で既存事業を拡大したり新事業への進出などができるM&A(企業の合併・買収)市場が引き続き復調し、外食業界でも実施例…

●寿司チェーン主体に「恵方巻」商戦始まる 寿司チェーンを主体に巻き寿司「恵方巻」商戦がスタートした。豪華さを前面に押し出しながら、コラボレーションなども含めて差別化された商品が相次ぎ提案され… ●デル…

●FF・FR各社の年末年始売上は前年超えが大勢占める ファストフード(FF)・ファミリーレストラン(FR)大手各社の年末年始期間(2025年12月29日~26年1月3日、一部集計期間異なる場合あり)の…

●ひらまつは収益力を伴った中期成長への準備を加速 高級レストラン運営とホテル運営のひらまつは今期(2026年3月期)の下期、6カ年で高収益体質を整える「中期経営計画2030」の初年度としての成長への準…

●外食チェーンの「新年向け企画」に賑わい 麺や丼、ハンバーガーなどを主体とする外食チェーンで、新年の集客強化を見据えた販促企画が賑わっている。抽選でクーポンが当たる「新春くじ」など遊び心もある施策や……

●ヴィアHDは通期での黒字確保へ既存店収益力向上にまい進 やきとり業態「やきとりの扇屋」と洋食の「パステル」を主力ブランドに多業態を展開するヴィア・ホールディングスは今期(2026年3月期)での黒字体…

●2025年の主な出来事 2025年の外食業界は、前年に続き売上を伸ばす企業が多くみられた一方で、長引くコスト高の影響が色濃く出た1年となった。原材料費や人件費、エネルギー費、物流費といった店舗運営に…

●26年3月期は約7割の企業が増益もしくは黒字化を目指す 外食関連の3月期決算企業による、上期を経たうえでの最新の26年3月期業績予想、および9月期決算企業による26年9月期業績予想が出そろった。 ●…

●APHDは収益構造改革の成果が想定以上 地鶏居酒屋「塚田農場」などを展開するエー・ピーホールディングス(APHD)は、強化された組織力をベースにした収益構造改革の成果が想定以上に表れ… ●26年3月…