1月19日付の外食日報は

●2024年の外食M&Aはこうなる M&A総合研究所・加藤大地氏インタビュー第1回

アフターコロナが鮮明になり、外食業界が再び通常の競争環境に入った2024年は、勝ち抜くための成長戦略としてM&A(企業の合併・買収)が改めて活発化しそうだ。譲渡企業(売り手企業)に対して完全成功報酬制の料金体系を持ち味にM&Aや事業承継を手掛けるM&A総合研究所で…

●ゼットンが海外事業でハワイ郊外に初出店

ハワイアンレストラン「アロハテーブル」などを展開するゼットンは、米国ハワイ州の海外子会社ZETTON,INC.がハワイで展開している海外事業で新たな展開を始めた。これまでワイキキで「アロハテーブル」などの8店舗をドミナントで手掛けてきたなか、初めてハワイの郊外に出店。観光地でツーリストをメイン顧客としてきた展開に加え…

●マクドナルド、新レギュラーバーガー〈マックチキン〉を

日本マクドナルドは24日、「マクドナルド」で新たなレギュラー商品〈マックチキン〉(単品180円~、サイドメニューとドリンクM1つが付くバリューセットは500円~、価格は以下含め税込)を発売する。〈チキンクリスプ〉の進化版商品として販売するもの。