1月15日号の日本外食新聞は

★外食産業を動かす人々
すぎうら 代表取締役 杉浦 茂樹氏
「飲食業界で若者が輝ける店づくりを
働き方改革進め10億円企業を目指す」

★トップ記事
事例研究/マザーズの「モア・ザン」
飲食店の可能性を探る
「ホテル・レストラン」が示す新潮流

マザーズ(東京・吉祥寺)代表の保村良豪さんは、昨年8月8日、西新宿にオープンしたシティホテル「THE KNOT(ザ・ノット)」1階のベーカリー、ダイニングと2階のグリルレストラン、計200席規模の「ホテル・レストラン」のプロデュースと運営に乗り出した。

1階のレストランは3つのゾーンに分かれ、窓に近づくほどリラックスした雰囲気になる

★その他の記事
・京都《すぎうら》流の人材活用術とは/アルバイトの組織はこう作る
・キープウィルDが町田初のホステル開業
・2TAPSの三茶《マルコ》が進化系立ち飲み
・スパイスM、赤坂にアジアンバル

新規オープン
総合料理酒場 敏腕/炭火焼きホルモン ぐう 新宿三丁目店

★連載
・WDI JAPAN 福田典生のかみツイート
・髙取宗茂の外食サムライ道
・ヒット商品請負人が開陳する売れるPBのすべて
・印束義則の繁盛店実況中継