3月17日号の外食日報は

●KONA’Sが「コナズ珈琲」ブランドを多層化して普及加速へ

トリドールホールディングスの子会社で、グループの主要ブランドであるハワイアンカフェ・レストラン「コナズ珈琲」を手掛けるKONA’Sは「コナズ珈琲」ブランドの新たな成長局面に踏み出す。ブランドを多層化し…

●ファミレスや焼肉チェーンが「春のサラダバー」展開

ファミリーレストランや焼肉業態で、季節に合わせたサラダバーの提案が広がっている。旬の食材や選べる楽しさの提案によって来店を促進する取り組みとして各社が展開。「サラダバー」自体が…

●三笠会館がカレー専門店に参入

1925年の創業で、和・洋・中さまざまなジャンルのレストランを首都圏に約30店舗展開する三笠会館(東京・銀座、谷辰哉社長)はこのほど、同社初のカレー専門店となる…