1月1日新年号の日本外食新聞は

外食産業を動かす人々

「寿司職人技術大会」初の地方開催へ
「回転」文化守りつつ協会門戸は広く

一般社団法人 日本回転寿司協会
5代目会長 小林 弘昌 氏

特集
3Dプリント食品、ついに社会実装
未来食は社会課題解決し宇宙へ

本紙2020年2月5日号トップ記事でも取り上げた、3Dフードプリンターで作る料理が、いよいよ社会実装の段階に入った。
そして、その過程で生まれた3Dフードプリンター用インクが、さまざまな食に関する課題解決の一助になるという新たな可能性も広がっている。
大阪・関西万博でも披露された3Dフードプリンターと、そのインク開発の第一人者である山形大学の古川英光教授に、テクノロジーを活用した新たな食が切り拓く未来について聞いた。

大阪・関西万博で「XRレストラン」を体験するハンガリーのシュヨク・タマーシュ大統領(左)

そのほかの主な記事

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今年はこうなるM&AとIPO

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2026年、外食企業が勝ち抜くための道とは

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イタリアンのダルマプロダクション傘下に

・TSUJIYA GROOVE、鶏と京都食材の魅力発信
コースのみの焼鳥割烹出店

焼き鳥ランド/天丼と蕎麦 こんき庵 本町店

連載

印束義則の繁盛店実況中継 108-1
埼玉・秩父《旬の郷 あかし》

お知らせ

平素より《日本外食新聞》をご愛読いただき、誠にありがとうございます。
本紙の年内発行は本号12月15日号までとなります。12月25日号は新年号との合併号となり、本来の1月5日号ではなく1月1日新年号として発行いたします。誠に勝手ながらご了承ください。

本年も1年間ご愛読いただき誠にありがとうございました。来年もよろしくお願い申し上げます。

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