12月15日号の日本外食新聞は

外食産業を動かす人々

老舗の八丈島料理居酒屋を事業承継
勝てるコンテンツ「和食」で海外へ

源八船頭 代表取締役社長 黒田 俵伍 氏

特集
ACT Community 職人技の関西風でFC展開
《昼だけうなぎ屋》徹底解剖する

お手頃価格のうなぎ専門店をチェーン展開する企業では、冷凍うなぎを使い、蒸す工程が入る関東風にすることで職人いらずの仕組みを採用している。

そんな中、高級店と同じ生のうなぎを使い、蒸さずに炭火で焼くため技術が必要な関西風地焼きの職人を短期間で作るシステムを構築し、FC展開していることで注目を集めているのが、ACT Community(アクトコミュニティ/愛知・名古屋、柳瀬雅斗社長)の「昼だけうなぎ屋」だ。
今回、同社が構築した、一般的なチェーン店とは真逆の仕組みに迫った。

そのほかの主な記事

・「八丈島の食文化」都内に広めたい
源八船頭が目黒に郷土料理《源八船頭》

・big up 《焼き鳥 敷嶌》
自動串焼き機で人手不足解消を

・ホリイフードサービスが大阪に
初のハラールラーメン店オープン

・コズミックホールディングスが
鯖やとSABARの2事業を譲り受け

・大庄がマグロ料理専門店続々と
静岡に初の《オートロキッチン》

・そら、ブランドさらに深化へ
六本木に《佐田十郎》を

オープン

焼き鳥ランド/天丼と蕎麦 こんき庵 本町店

連載

印束義則の繁盛店実況中継 107-2
神奈川・弘明寺《小料理屋 おさけ。》

お知らせ

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本紙の年内発行は本号12月15日号までとなります。12月25日号は新年号との合併号となり、本来の1月5日号ではなく1月1日新年号として発行いたします。誠に勝手ながらご了承ください。

本年も1年間ご愛読いただき誠にありがとうございました。来年もよろしくお願い申し上げます。

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